« 雨の降るなか120名の方が事務所開きに参加 | メイン | いよいよ告示 選挙戦本番です »

病児保育室はやっぱり必要

 8ヶ月になる私の娘はこの4月から保育園で預かってもらっています。最近、保育園で風邪が流行っているようで下痢が続いています。保育園から「下痢が直るまで自宅で療養してください」と言われました。しかし私も妻も昼間は働いているため、娘をどこに預けるか困りました。結局、妻の妹(大学生)がレポートを書くため自宅にいるというので預かってもらいました。
 
 娘のように入院するほどの病気ではない子どもを一時保育する病児保育室が求められています。私は子育て支援充実のためにも、子育て世代の不安解消のためにも病児保育施設の充実を大田区に強く求めていきます。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://shin310.s231.xrea.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/40

佐藤 伸

写真

プロフィール

1974年岩手県水沢市(現奥州市)生まれ。1993年上京し大田民主商工会勤務。
2002年より日本共産党大田地区委員会に勤務。党地区青年対策部長・区民運動部長などを歴任。
2003年大田区議会議員選挙に挑戦、僅差で惜敗。
現在、日本共産党大田地区 区民運動部長、不況対策本部事務局長。

なんでも相談

税金、金融、保育、教育、病気入院、老人福祉、年金、生活保護など営業とくらしのことなんでもご相談ください。
メール
電話03−3298−6362

About

2007年04月12日 23:00に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「雨の降るなか120名の方が事務所開きに参加」です。

次の投稿は「いよいよ告示 選挙戦本番です」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

携帯サイト

QRコード